期待外れだった選手を集めて、東京(五輪)リベンジャーズ結成ww次回こそリベンジ!

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東京オリンピックでの日本人選手の活躍の裏で、メダルを期待されながらも、ひっそりと負けてしまった選手もいます。

内村航平  体操男子種目別鉄棒予選落ち


大坂なおみ テニス女子シングルス3回戦敗退


桃田賢人 バドミントン男子シングルス一次リーグ敗退 


瀬戸大也 水泳男子400m個人メドレー予選敗退


張本智和 卓球男子シングルス 4回戦敗退

追加リベンジャーズ  松山英樹、池江璃花子、久保健英。

彼らはメダルを期待されていただけに、惜しいところまですら勝ち進めずに、見ていてとても残念に思ったのはぼくだけじゃないはずです。

瀬戸大也選手なんか「99%金メダルを取れる」と豪語。ネットニュースで見ましたけど?https://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/20210702-OYT1T50243/

ぼくだってメダルを取ることが難しいことなのは十分承知していますので、叱責したり非難するのはお門違いなのはもちろんですが、、、、なんだか裏切られた感じがしてモヤモヤしちゃいます。

彼らには東京五輪のリベンジを、次のオリンピックでしてもらいたいものです。

そこで今、人気の漫画「東京リベンジャーズ」にかけて彼らを「東京五輪リベンジャーズ」って命名しようか?このネーミングが長いというのだったら「東京五輪ジャーズ」でもいいし。でも待てよ?五輪ジャーズって「ご臨終」みたいな響きで縁起が悪いなあ。ご臨終みたいな期待外れ感は彼らにはふさわしいかもしれんけど。知らんけどw

選手の頑張りを素直に讃えることができる人間になりたいもんです。

実写映画化もされている東京リベンジャーズ


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